
私は62歳・主婦です。
地方在住で背が低いものですから、着こなしのセンスが良いとはお世辞にも言えません。
60歳からの要注意、貧乏に見られる服装について、考えたいと思います。
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ヨレヨレの服

静電気のパチパチするする服が苦手で、肌触りがよいとヨレヨレでも着てしまいます。
くたびれた服はウエスの雑巾として、窓を拭いたり床を磨いたり、トイレ掃除に使ったり。
それでも羽織りやすいブラウスは夏の陽ざしを避けるのに便利なので、捨てにくい。

裾にハイターがついたらしく、色抜けした部分がありますが、折り返して縫えばまだ着れるかもしれないと、処分を保留しています。
こういう服を着て歩くと、貧乏くさいと思われそうですね。
靴やバッグ

ボロボロの靴やバッグは一目で、貧乏人に見られてしまいます。
私は外反母趾のため、靴が傷みやすく、悩みの種。
靴やバッグに気を遣いたいと感じています。
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安い服

清潔感がある服装を心がけたい。
- 水色のトップスは3年くらい前に夏物の見切り品でゲットした500円
- 真ん中はしまむらのブラウス 990円
- 左は古着屋でゲットした500円の白ブラウス
合計が2000円の服ですが、着まわして楽しんでいます。
60歳から要注意 貧乏に見られるワースト4
- ボーダー柄
- モノトーン
- よれよれ
- 古びた靴やバッグ
全部当てはまってしまい、イヤになります💦
垢ぬけたいと思うので、まずは体型や姿勢でしょうか。
秋はスポーツで体を引き締めたいです。
きちんとした服で過ごしたい

バブル時代に20代だったせいか、いまでもコンサバ風な服がすきです。
「コンサバ」とは、英語の「コンサバティブ(conservative)」の略で、「保守的」「無難」「控えめ」。
ファッション分野では、特にオフィスでも着られるような、上品で清潔感があり、きちんと感のある「きれいめ」な服装を指すそうです。
買い物バッグは細菌が付くことがあるので、たまに洗った方がよいでしょう。
ボロボロで汚れたエコバッグはいかにも貧乏に見えるので、古いのを捨てて、新しくしたいですね。
まとめ

画像のKappaのTシャツは20年前、子どもの親子レクで着たもので、今も現役。
ヨレヨレ主婦ですが、やっぱり着古して薄汚れた服は処分しようと心に決めたところです。
60代、要注意ファッションをお伝えしました。
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