
2026年はこれまで隠されていたことが、明るみになる年のようです。
ついに出た報道機関へのハニトラ疑惑。
偏向報道について考えます。
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報道各社をお接待

マスコミの偏向報道が話題になる昨今。
その種が2007年に蒔かれていたことを、ある記者が内閣府の会見で暴露しました。
各メディアの報道局長クラスが、中国・海南省に招待されたそうです。
- 中国最南端に位置する海南島を中心とした熱帯・亜熱帯地域
- 1988年に省へ昇格した5番目の経済特区
- 省都の海口市は美しいビーチや熱帯原生林を持つ「中国のハワイ」として国際的なリゾート地
- 一年中温暖な気候が特徴
各社の報道局長たちが招かれた会食の席に、裸同然のコンパニオン美女たちがやってきて、お接待。
その会場の様子を中国側が、カメラで多数、撮影したそうです。
「あっ」と思ったときには、証拠写真が撮影された後だったのでしょう。
6分ほどの動画のうち、核心は後半です。
2007年に海南島で接待され、その後は日本の赤坂クラブなどでも報道機関をもてなしたという疑惑。
「その事実を調べたほうがよいのではないですか?
疑惑の解明のために」
小野田紀美大臣が困惑した表情で応対。
「所管外なので、お答えは差し控えます」
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偏向報道

2007年をきっかけに、報道機関は急所を握られ、中国の意向に配慮したニュースを提供していた可能性があります。
安部元首相を執拗に攻撃したり、今回の選挙でも悪意ある批判を繰り返したり。
海外からの賄賂を懐にいれたのかな?
そう思ったのですが、ハニートラップの写真を撮られ、相手の要求を飲まざる得なかった。
- 日本の保守派をつぶせ。
- 移民政策を促す印象操作をバンバン流せ
- 夫婦別姓
- 戸籍の廃止
パンダの国の指令に、忠実に従うオールドメディアのようです。
エプスタイン文書はFBIの捜査資料を、米国司法省がネットに公開。
英文です。
少女買春や人身売買などの容疑。
世界の政財界トップや学者たちの名前が書かれて、欧州が揺れています。
まとめ

私が小さいとき「テレビばかりを見ていれば、バカになる」と叱られたものでした。
お金持はテレビを持たず、貧乏人ほど大きくて最新のテレビを持ちたがるとか。
政治家や経済界のみならず、報道機関にもハニートラップ疑惑があることをお伝えしました。
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