
夫が注文した発電機が届いたのは、Xmasイブです。
重さが50キロもあるので、段ボールから出すのも2人でやっと。
ガソリンやエンジンオイルを購入し、試運転に成功したことをお伝えします。
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発電機で防災対策

雪が降る地方なので、太陽光発電システムは使えなくて、ウチではガソリンで発電するタイプです。
きっかけは先月の地震。
冬の地震は寒さや雪との闘いです。
そして能登半島の壊滅的な地震が、脳裏をよぎりました。
65歳以上の関連死も多いそうですから。
インバーター付きの発電機はPCや電子レンジの精密機械も使うことができます。
【あす楽】<工進認定店>【メーカー直送】工進(KOSHIN) インバーター発電機 GV-29i sogyo2024 業務用 家庭用 防災 停電 台風 車中泊 工進 キャンプ
車中泊でも使えますが、50キロもあるため車の載せるのが難しい。
たぶん家に置きっぱなしになるでしょう。
夫の長兄が手伝って、試運転を完了させました。
義兄は畑でたまに発電機を使うみたい。
同じタイプのを、夫がポチった次第です。
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AI監獄ウィグル

私がポチったのは本です。
アメリカのテック企業で働いた中国人エンジニアが母国に帰って、監視カメラを安価に製造。
ウィグル人の監視に使っているところまで、読んだところです。
中国製の監視カメラは、日本の街角あちこちに数万台あるでしょう。
中国から、日本も監視できますね💦
せめて保育園や幼稚園の見守りカメラは、日本製にしてほしい。
中国製防犯カメラは、価格の手頃さと技術の進歩により、世界中で急速に市場シェアを拡大。
HikvisionやDahuaなどの大手メーカーは、AI技術を駆使し、顔認識や車両認識など高度な監視機能を備えた製品を提供。
中国のクラウドに情報を提供するため、中国政府が管理することが可能です。
少数民族ウィグル人の苦しみはアメリカや、欧州でも問題視されています。
中国の経済悪化が伝えられるなか、2026年は丙午の年。
東洋の占いでは火が強すぎる年ですから、ヒステリー状態の火病に注意したいですね。
まとめ
注文した商品が無事に届いて、ホッとしています。
発電機の重さにびっくりですが、これでひとまず停電が起きても、何とかなるかもしれないことをお伝えしました。
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