
午前中のうちに金融機関へ歩いて出かけ、記帳しました。
2カ月に1度の年金支給日。
電気代や灯油代を払ったら、飛んでしまうささやかな年金でも、ぶじに振込みされたことを確認し、ホッとしました。
物価高と年金、文科省のインド人留学生・厚遇に驚いたことをお伝えします。
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年金支給日

金融機関で記帳してから、スーパーへ寄ると混んでいたのです。
みなさん、年金の口座からお金をおろして、食品をいろいろ買い込んでいるのでしょう。
物価高、特にお米が高くて、たいへんです。
ブロッコリーの画像は過去の写真です。
高くて今日は買えませんでした。
ITのインド人留学生に300万円

びっくりしたニュースがあります。
人工知能(AI)など先端分野での人材を確保するため、文部科学省や東京大学などがインドからの留学生獲得を強化する。
インドの大学院生300人弱の留学費用を支援するほか、現地でリクルート活動を行い、2028年度までに留学生を倍増させる。
理工系に強いインドから人材を受け入れ、日本の研究力や産業競争力の向上につなげる。
文科省は25年度から、AIなどを学ぶインド工科大などトップ大の大学院生270人程度を対...
インド人留学生に1人年300万円 AI人材確保へ文科省 - 日本経済新聞
ウチの孫たちにも修学援助してほしい。
またもや日本国民の血税を外国人留学生に与えて厚遇。
どうなる日本!
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日本人の学生は半数以上が奨学金頼み

私の次女33歳が、いまも返済中の奨学金。
大学生の55%が借りています。
卒業後は返済に追われる社会人生活。
アパートの賃貸料も高くなって、四苦八苦でしょう。
さらに日本人の学生は、親の失業や親の事業・経営難で大学をやめざるえないケースがあるのに、何の援助なし。
日本人の学生に、冷たい💦
【拡散】政府が長年、明かさなかった外国人への生活保護費が、ついに国会で暴かれた
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) 2025年2月13日
pic.twitter.com/X83iKP0Wth
外国人の支援に560億円!
日本人が海外に滞在して困窮しても、手厚く生活保護をくれる国はなさそうだけれど、なんて親切なことでしょう。
まとめ

亀田製菓のインド人社長「日本はもっと移民をいれるべき」発言で炎上しましたが、日本の文科省は優秀なインド人学生を呼び込むため年間300万円を支給するとか。
ヒンズー教は戒律が厳しく基本、菜食主義のようです。
日本は野菜が高く、食品に消費税も付くけど、300万円支給されたら、大丈夫でしょうか。
わが家はささやかな年金が入ったので、夕食に夫の好物・冷凍たこ焼きをプラスすることをお伝えしました。
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