
わが家の8月電気料金・請求額は2万2758円です。
9月から電気はまた値上げ。
食品はチョコレートや冷凍食品が値上がりすることと、中国で470億円も売り上げている映画の話題もお伝えします。
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また値上げ!

9月から値上げの食品
- チョコレート
- アイスクリーム
- 冷凍パスタ
- 冷凍そうざい
- しょうゆ・味噌
- マヨネーズ
- コーヒー
- お茶……
私は8月中に味噌やしょうゆを買い足しておこうと思います。
お味噌やしょうゆで、お料理の味が引き立ちますね。
おだしは「ほんだし」で、手軽に味噌汁を作っています。
季節の野菜のなすやじゃがいも、お豆腐などの味噌汁でエネルギーチャージ。
国産の丸大豆から作られたお醤油は希少です。
スーパーで売られるおしょうゆは、アメリカやインドの大豆かすを使用しているから。
値上げは、食品だけにとどまりません。
水道料金はすでに値上げされ、9月から電気料金も。
ゲーム機なども、値上げされるそうです。
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南京写真館

日本では公開されないのですが、中国ではヒットし、23億元(日本円でおよそ470億円)を売り上げた映画が、南京写真館。
予告だけ見ることができました。
生々しい残酷さが際立つ。
予告編です。
中国で話題の映画「南京写真館」
現地では、幼児にも積極的に鑑賞させています。
残酷な描写が多数。
日本軍人が中国人を殺害し、赤ん坊を地面に叩きつけたり、幼女を強姦したりする。
映画の最後の言葉が、中国人・主人公「私たちは友達じゃない、絶対に」
南京事件を題材とした中国映画「南京写真館」が好調だ。
中国メディアによると、7月25日の公開以降、興行収入は8月13日時点で23億元(約470億円)に達し、夏季に上映された歴史映画の記録を更新した。
中国で南京事件の映画好調 興収470億円 「日本人恨む」投稿も(毎日新聞) - Yahoo!ニュース
不動産バブルが弾けて、高まる人民の不満を反日へと誘導したいのでしょう。
終戦から80年、新たな憎悪を植え付ける中国共産党。
在留邦人に危険が及ばないかと心配になります。
国内に殺傷能力があるおもちゃ拳銃が出回っているので、ご注意ください。
まとめ
日本の土地と水源はほしいけど、日本人は大嫌いというのが、中国の本音でしょうか。
反日映画が中国でヒット中。
日本国民は激しいインフレで四苦八苦で、政治に期待できないのが何とも辛いです。
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